「父さん母さんは生きていないよ、ゆう君が死ぬまでは」自閉症の19歳息子、安心して“残せる”社会とは

障がいがある子どもを持つ親が抱える不安。

それは将来、親である自分たちがいなくなった後に誰が大切な我が子を見守ってくれるのか…。

 

障がい者が暮らせる施設が全国的に足りていない中、親は安心して子どもを残せる社会を願い、必死に声を上げています。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/01e42670f45a8ae9831e4f75afb541666955ff12